
中途半端な故障・・・・・ |
![]() 4月にここにも書きましたが、冷蔵庫が故障で買い替えをしました。と、思ったら今度はFAX電話です。 まぁ、昔からよく言われる事で、電化製品というものはダメになる時は二つ三つ続けてということが良くあることではあるんですが、それにしても・・・・・ ![]() 原因がよく分からず、『ひょっとして子機内の充電バッテリーがそろそろ寿命でアカンのかなぁ・・・・』程度に思ってあまり深くも考えず、とりあえず親機のFAX電話本体は正常ということもあったのでそのままに数日が過ぎ、昨日、電気屋で新しい充電バッテリーを購入。中を入れ替えて一晩は子機に手を触れることも無く充電したのですが・・・・・ ![]() で、そうなると次に問題になるのは、当然“ほんならどないしよう??”ということでした。 ![]() さらに修理の有無にかかわらず(修理の見積を聞いて修理をやめたとしても)修理程度の判定だけでも“診断料”で3,150円がかかることを確認し、とりあえず修理の依頼は保留です。 はてさてどうしたものか・・・・・ ![]() まず、原因が親機なのか子機なのかが、詳しく調べないと分からないし、また調べない限り修理金額も不明。 さらに修理金額が判明して、高額修理だからといって修理をキャンセルしても、それでも“診断料”だけは払わなければいけない。 そして何より、もし高額修理の場合、現在のFAX電話機の販売価格からして、修理しても新品に買い換えるのと同じくらいの金額になってしまうのであれば修理するのもアホらしい。 また、親機単体はまったく正常なので、最悪、子機には目をつぶって親機だけで使い続けるのなら、当然修理代はまったくかからないので、これもひとつの選択肢です・・・・・ ![]() はてさてホンマにどうしたもんか?! ハァ〜〜〜・・・・・・・・ ![]() ![]() |